音楽業界から求められる人材へ! Music Lesson 素晴らしき音楽を生み出せFrom Your Heart

生徒さんの声


Driving around the island of Oahu Hawaii


ハワイの車窓からの映像に音楽をつけて欲しいとの依頼に、生徒さんの音楽が使われました。
素晴らしい景色はもちろんですが、映像にぴったりなGood Musicです!!



「Under the Sky」 作曲・編曲 Nozomi Shimomura  (0:07〜)
「along the sea」 作曲・編曲 Nozomi Shimomura (5:25〜)
「Around Oahu」 作曲・編曲 Daigo Konishi (3:15〜)(8:43〜)

森本勇太郎 さん
今まで僕は色々なスクールに通ったり、独学で音楽を学んでいました。
イベントで先生と直接お話しする機会があって、プロの音楽現場のことや、
映像作品への楽曲提供のこと、作曲する際の心がけを伺ったことがきっかけで、体験レッスンを受けてみたいと思いました。
入学の決め手は次のレッスンまでに何をすればよいか、練習方法などの道しるべを示してくれるところでした。
入学して初めてのレッスンでは、僕の作曲を聞いて、ダメ出しをしてもらうことから始まりました。
『自分の曲とヒットしている曲との違いは何か?』ということをプロの視点で指摘して頂き、メロディはもちろん、歌詞やバックの演奏などの表現方法で、自分に何が足らないのかを学ぶことができました。
別の日に受けた音楽理論の授業は『今までの勉強が何だったのか』と思えるほど印象的だったことを覚えています。なので、レッスンはいつも衝撃の連続です。
また先生はプロの実績だけでなく、同時に講師としても長く活躍されているので、磨かれたノウハウをレッスンで皆さんにも体験してほしいです。
生徒一人一人に対してとても温かく、時には厳しく、そして生徒の成長を自分のように喜んでくれます。
僕も早く一人前になれるように、これからも音楽に向き合って、世の中に良いサウンドを届けれるようになりたいです。

『この歌を君に』 Song by トモシビ
作詞・作曲  森本勇太郎
Clarencia(クラレンシア)さん
映画『天使にラブソングを』の歌の世界に小さい頃から憧れ続け、
22歳の頃、本格的にピアノの弾き語りの勉強を始めました。
その時に通っていた音楽学校の講師が新屋先生です。
毎週レッスンに通い、新しい知識や技術が自分のものになっていくことがとても楽しかったものの、 通い始めて1年半経った頃、目標を見失い、音楽を続けることに息苦しさを感じるようになりました。
考えた末、一旦音楽と距離を置こうと音楽学校を辞めました。
しばらく経ってから友達の子供と一緒に歌を歌う機会があり、「音楽の楽しさを伝える」ことに興味を持ちました。
ひとまず音楽の世界に戻ろうと決意し、さっそく他の音楽学校の体験レッスンを受けに行くこと。
しかしそれまで受けていたレッスン内容とは大きくかけ離れ、質の違いに愕然としました。
「もう一度新屋先生に教えてもらえたら・・・」そう思い新屋先生が運営されている音楽学校の門を叩いたのです。

ROCK EXIHIBITION 2016
中野サンプラザホールの
イベントスペースにて

最初のレッスンで「将来、音楽を人に教えていきたい」という漠然とした未来像を相談したところ、
「ピアノの技術、音楽理論、歌唱力は教えられるくらいまで身につけることは最低条件、
かつ、この人から教えてもらいたいと思われる実績を作ること」と指摘をされました。
その時わかったのです。
なぜ私が先生にまた教えてもらいたいと思ったのか、を。
それは、先生自身が技術や経験を積んできており、それを教えてくれていたからでした。
外に出て初めて、実績がある人のレッスンは違うと実感したのです。
先生と出会って早8年。
まだまだ勉強して、音楽を通じ誰かに影響を与えられるような人間になる、これが今の目標です。